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グーグルによるPC監視か? TCP Monitor

google ccc
https://jp.sputniknews.com/science/201711234303618/
よくわからんが、2018年はずーっとグーグルからPCのハッキングを受けていた模様。
以下に画像を載せておく。分かる人よろしく



アマギフ支援を夜露死苦な!
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TCP Monitor Plus 20181002

TCP Monitor Plus 20180916
googleusercontent.com ってのが気になるな。

TCPView 20181230s
amazonってのもある。赤字のヤツ。

204.79.197.200 に注目すると
20479197200s.png
レドモンドはマイクロソフトとNintendo of Americaの本拠地として有名である。特にマイクロソフトの影響もあり、レドモンドには比較的裕福な人が多い。一人当たりの国民所得でレドモンドはワシントン州の522の地域で第20位にランクインしている。(Wikipediaより)

back groundTask Host.exe(3532)
バックグラウンドタスクが起動しているようだ。

BackGround=見えないところ
Task=仕事
※人目につかない仕事=Windowsを起動すると、たくさんのアプリケーション・ソフトウエアが影で稼動してあなたの操作を支援している。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1332574563




★「アンドロイドユーザーを恒常的に監視」 グーグル認める


https://jp.sputniknews.com/science/201711234303618/
OS「Android(アンドロイド)」を搭載した携帯情報端末が、近くの基地局の情報をバックグラウンドで収集し、この情報をグーグルに送信していると、ニュースサイト「Quartz」が伝えている。


グーグルによるインターネット支配か~。


日本では、Googleなんかより、恐ろしいYahooとCCC



先日のエントリーでGoogleが怪しいと書いた途端、広告にadsenceが載らなくなった。
Googleというのは、そういう企業である。
参考:強きを助け弱きを挫くGoogle - 楽しくないブログ
結局、googleの悪口を言ったとたん、この応酬である。

http://nmic.seesaa.net/article/400690737.html


日本では、ヤフーとCCC(T系創価企業)が個人データを利用しているのが有名。
2018年からは、各企業が積極的に利用するようになっている。


ヤフーがプライバシポリシーを改定、ウェブ閲覧履歴などをCCCに提供


https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/651586.html

ヤフーではCCCに対して、ユーザーが閲覧したページや広告の履歴、ヤフーが独自の基準で分類したユーザーの興味関心分野に関する情報、ヤフーとCCCが共同で行うキャンペーンへの参加・登録情報を提供する。

 CCCではヤフーから提供された情報を、特定の個人を識別可能な情報と別に区分して管理・運用し、顧客傾向データを充実、改善するための要素として利用。提供される情報を利用して改善した顧客傾向データを、郵便やメールなどによる各種情報の案内やその他の目的で利用したり、広告の履歴情報からどのような広告を掲載することが効果的であるかの分析などに利用。また、分析結果をヤフーやヤフーの提携先である広告主に提供するために利用するとしている。


2018年から、コンビニや駅などにネットワークカメラが大量に設置されて、それが広告や商売に利用されるようになっている。
それと同時にプライバシーの問題も生じている。



グーグルはポリシー言い訳にしてうるせえよ! グーグルの秘密全て教えろってんだ。
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