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「プレイ動画は1つのメディア」 スパイク・チュンソフトのプレイ動画に対する対応と考え方

ゲームメーカーは個人のプレイ動画をどのように捉え,どういう方向で付き合っていこうとしているか。スパイク・チュンソフトにそのあたりを聞いてみた
http://www.4gamer.net/games/296/G029668/20150713086/
プレイ動画は1つのメディア
プレイ動画によって広く知られるメリットのほうが大きい
ゲーム自体の楽しさを奪う動画があれば,削除要請・・・

プレイ動画・生放送の公開について
http://www.spike-chunsoft.co.jp/playlicense.html


プレイ動画に対するメーカーの対応
http://www18.atwiki.jp/live2ch/pages/157.html#id_634c0a67

数々のプレイ動画を公開しているが、やっぱソコだよな。プレイ動画を見ることで、ゲームの魅力が伝わる! オレもやってみてーと思える。それが大事だよな。逆に、見て満足してゲームやらなくていいや・・・となったら意味ねーよな。



スパイク・チュンソフト でオレが遊んできたゲームといやぁ、「喧嘩番長シリーズ」と「ダンガンロンパ」
他に「風来のシレンシリーズ」だな。
ドラゴンボールスパーキングとか、Jスターズ 開発はスパイクらしいんだが、それとはなんか違うらしいな。
Jスターズは、バンナムから出てるしな。

ばんちょ-6は、3DSなんでキャプチャー環境が今ん所ないので(直取りはめんどい)動画をあげてないが、
ストーリー重視とのことなんで、1年生までのプレイ動画公開に留まっているらしいな。

過去作5とか上げてきたが、あれは、ストーリーよりもやりこみイベント系とか、印象に残ったおもしろシーンみたいなのをあげてたな。アホなプレイも色々投稿したな。5は、速水がクソ強かったなー。喧嘩鉄道も長くて大変だったなー。色々思い出が蘇るぜ。

ま、とにかく。今活動している熱血高校放送部と、熱血ゲームTVでゲームの魅力を伝えれるような、面白みがあるシーンを切り取ってどんどん広めていきたいぜ! 意識高い?外人が食いついたりするのが面白いところだよな。
くにおくんが世界市場で復権、広まるのが目標なんだがな! こんなに単純かつ面白いゲームらしいゲームねぇと思うんだがな。
スパイク・チュンソフトに関して言えば、喧嘩番長さ、2のようなオープンワールドゲームとして7・・・出てほしいよな。GTA5を超える日本を舞台にしたゲームとかさ。東京を舞台でも大阪を舞台でもなんでもいいからさ。喧嘩アクションが楽しいオープンワールドやりてぇぜ。バイクとか乗り回せるもの。高校卒ぎょ~しちゃって大人にしてしまって、制限とっぱらっちまうのもありかもな。車のったり、大人の遊び場もいけるよーになるしさ。なんか・・・やりてぇぜ。

日本ゲーム市場では、縮小しているが世界で見ると拡大しているゲーム市場。ゲームもグローバルというか、地球規模というかそんな風になってくるんだろうな。
日本のローカル向けだとどうしても、プレイ動画に制限掛ける必要あると思うが、
世界向けだと制限かけないほうが、市場の活性化になる・・・といった判断でやってる感があるな。

ま、何にせよ、これからも自分がおもしれーと思ったゲームのプレイ動画を節度をもって公開していこうと思うぜ! よろしくなっ!
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